wall of text(文字の壁)って言葉は文字書きに洞察をくれる
一昔前のブラックハットseoにワードサラダてのがあるが、そういうのが文字壁になりがちだったんだよな。googleはリーダビリティより先にスパムを排除するべくアルゴリズムをアプデして、今日のwall of text淘汰に至るんだと思う
blueskyクロスポストに画像付けたいな。情報欠けてるもんな。一応blob渡して画像付けられるみたいだからできると思うけど、後回しかな
information scentって言葉も面白い。情報理論ってよりは認知科学的か。あるいは言語学的か。こういう非言語言語の抽象表現すき
behavioral engineering(行動工学)ってのが僕が諸サイトでやってるのになる。社会学的アプローチてよりは工学的アプローチなわけだけど。わかりやすく言えばAmazon Goがやってるやつみたいのがイメージしやすいか
note.comとかはてなとかじゃなく自サイトを持つ優位はここにあるんだけど、知識も技術もある人が少ないから活かせてない人が大半なのがもったいないとこではある。まあそれはそれでアービトラージ幅があってm&aしやすいっていう分かってる側の利益もあるわけだけど
Information foraging
やっぱヒューリスティックの分野は面白いよな
Human–computer interactionっていうとコンピュータ上における行動科学って感じか。あるいはサイバネティクス的かな
やっぱり行動操作系は面白い
行動工学を極めるとあらゆる商品訴求でコンバージョン99.9%を狙えるのが面白いんだよ。言語・文章で見た人がもれなく釣れるの、面白くない?魔法みたいだよね。あるいは呪いか。
ここでいう商品ってのは人のニーズ・需要の抽象表現。
つまり例えば「イーロン・マスクと結婚したい」も商品。
呪文を計算し構築して唱えれば叶う(得る)。言語表現は文字通りの魔術だよ。人を生かしも殺しもする。
あー自作SNS楽しい。SNSハック楽しいな
ブログサイトプログラミングと似たでも違う面白さがある。
seo最適化方略を考えるのが楽しい
googleってonClickリンク(window.open)ってseo的にどう見てるんだろう。react/vueとかspaとかだと平然と実装に組み込まれてる風潮だけど、やり放題ちゃやり放題なんだよな。
あるいはonClick先のリンクまでjs解析して見れるのか。
でもgooglebotの動向アクセス分析で見てるけどonClick先にクロールは来ないんだよな、だからjs解析はおそらくしてない。
もっと言えばnextjsでもreactでもonClickにリンク含ませないでサーバからクリック→delay→fetchでURL取ってきて飛ばすってこともできるから(というか一部インデックス・アーカイブされたくないURLに対して僕がやってる)、
クリック動作のURLってgoogle知り得ないくもできる。クリックで何かされるhtml要素だ、ってこと自体はeventlistenerスキャンすれば分かるだろうからbot側も調べようと思えばできるわけだけど、それ全部スパム認定するってのも無理な話だし…。
ここでの投稿を英語と諸言語にして他SNSにクロスポストすることも考えている。いや、blueskyとmastodonくらいでいいか。banも制限もされなそうだし。
結構専門的なこととか学際的なこととか言ってると気が合える母数が日本語だと少なくなってしまう悲しいけど
英語圏のSNSあんまわからない。discordとtelegramしか使わないな…。というか最近のreddit、本当気軽にユーザーbanする。api問題で苛立ってんのかな
クロスポストがデフォルトのSNSとかにしたらどうだろう。nyappの特徴をクロスポストありきにする。
具体的には例えばmbti系とか性格診断系だとPDB(personality-database)ってSNS(コミュニティに近い)があるわけだが、#mbtiとか16タイプの正規表現とか投稿に含んでる場合にクロスポストする、とか。
でそうなると全部サーバーサイドでやるの無理だよねってなるからクライアント側のIPでやってほしいわけだけど、さすがにplaywrightとかpuppeteerをクライアントのブラウザで動かすのは想像通り無理そうだ。
firefox/chrome拡張機能でbackgroundでやればいけるけど、拡張インストールさせたくないし、その時点でモバイルは切り捨てていてウェブの旨さを欠いている。
悩ましい…。
hootsuiteみたいなツールはIPプロキシを持ちまくってる(プロキシプール)か、あるいはもう提携してホワイトリストしてもらってるか、どちらか。
そもそもプロキシ方略はグレーで防弾必須だし、ホワイトリストは零細じゃ無理
自分の投稿だけならいけるけど、ユーザー全部のってのは今は解決策のアイデアが浮かべない
「言葉」をメインにした新しいアプリ(ソーシャルプラットフォーム)を作ろうと思います。
nextjs v14がもっと早くなってるらしいのでv14に挑戦してみようと思う。
前には英語・英単語で同じような構想を持っていたけど、言語に関わらずで作ろうと思う。
わかりやすく言うと、誰でも投稿できるコトバンク。言葉自体は理論とか用語とかを学術的・フォーマルなものを主軸に、投稿自体はブログみたいにインフォーマルにできる体を取る。
この理念に一番近いのはwiktionaryかな。ただし皆がボランティアで完全的ページを作るというより、あくまで主観と感想あるいは学びを共有する、その点Qiitaやnote.comのような知識共有プラットフォームの要素を組み入れる。
まあ結局、僕が自分で使いたいだけだけどねw
造語とかも入れられたらいいな。だが造語は諸刃の剣なとこがある…僕も新しくコインした言葉はあとで自己評価が大きく分かれる。
SNS投稿の形式(マイクロブログ形式)ってReactみたいなコンポーネントベースドな感じがして面白い。
普通のブログって一つ書いたらそれを放置したり追記したり編集したり別記事リンクを追加したりだけど、マイクロブログは組み合わせで様々のページが作れる。togetterみたいな話をしてます。
twitterとかだとビルトインでそういうのはもはや無理(アドバンスド検索でいけるにはいけるが冗長)だが、nyappは個々のユーザーについて投稿が埋もれない工夫を提供したいしできると思っている。
nyappを僕のブログにします
僕だけのじゃないけど
markdownとかog画像追加の実装はマストになった。markdownで書けるようにします。マークダウンで書けるSNS、みんなも欲しかったはず。知らんけど
「すごいちっさい投稿も許されるブログ」という新ジャンルを創設した。
やはり「マイクロブログ」という言葉を最初にコインした誰かは天才だった
nyapp、ある程度ポピュレートしときたいな。新規入りづらいだろうから
でもどういう方針にするか、このSNSの方針みたいのも定まりきっていない。
僕の考え方っていつか刺されそうだなって気がしんでもない
改行は実装というかfixしました
寿司くいて…ピザばっか食べてて寿司をくてない。
国産小麦100%使用ののマルゲリータピッツァはいいぞ。
SNSの宣伝はSNSでするのが一番なんかな知らんけど。SNSの宣伝してる人とか日本で何人いるんだよ
deeplのapi使って英語投稿とかもできるようにしてる。オプションで英語板をマルチポストするか選べるようにして、みたいな実装。月50万文字もquota貰えるなんていいよな
パソコンていうかサーバーが熱吐きすぎてて部屋ずっと暑いのなんとかならないだろうか
サマーウォーズのあれみたいになってるよ
ちなみにblueskyへのatproto投稿(クロスポスト)のログはこんな感じ
ネットワーク効果的に自己ブランドを上げていく方略で行こうかと思いつつあるのだが、これをするにはまあ覚悟みたいのが必要なわけで。
平たく言えば、自分のいいもわるいも今も過去も晒されることになるのを受容できるか、という。
自己ブランドに振るなら、自己ステータスは上げなきゃいけない。
痛みへのプレッシャーがモチベーションになるみたいな。HSP的特有なんかな。
とりあえず今の僕だと足りない。技術力とか頭の中とかは人には分かりやすく見えないから
分かりやすく言うとひろゆき路線を行ってる。
分かりやすく言うとひろゆき路線を行ってる。
あの人のことあんま知らんけどやっぱ同類の血なんだよな…なんか嫌だけど
まあ暇にならないのはいいこと
東大とmensaが補完し合ってくれるようになるといいな。
なんかつかれた
不毛なコーディングほど消耗することもない。面白くないコーディングはつまらない。
サイバーサンダーサイダーよりグルカゴンの方がすきだった
https://www.youtube.com/watch?v=0Q_b_W4qjis