metiqて120人くらいしかいないのに3人とお知り合いになっているわけで
うーむ…
僕はそもそもiqについてはアンチテーゼを取る立場だから、
#言葉
世の中に文って腐る程あるんすよね…良くも悪くも、主に悪くも。同じ文字列は等価ではない。
Googleなりがやってきてるのはそういうことであるとも言える。需要供給、相対価値判断。
僕はvtuberをやりたくはないし、人間広告塔をしたいつもりもない。文はAIでも手書きでも楽だ。
情報量や冗長性や希釈度に問題があるコンテンツでyoutubeもウェブも溢れているが、
そういうのは学びがありそうだと思い興味深く開いたタイトルであれ即閉じする。せざるを得ない。
この類の判断をするのに案外と重要だと個人的に常々感じるのは、論理学。
ちょっと乱文だけど。添削校正してないそのままの文です。
問題はグラマーっていうか、僕の英語、もうさ、惚れ惚れだよね。いや僕は自分の書いた芸術的な日本語文章でもGする癖があるが、英文でこういう人を動かす感動的な文が書けるのはもうね
あー…(言語)情報の関係性って親和性(chemistry/conformity/correlation)ってよりは近さ(proximity)なのかもしれない。概念的よりは物理的な近さ。
amazonのレビュー欄を見てふと思った
推計学が近いのかな。あるいは推計言語学とでも。
計量言語学って領域 もあるようだけど、
僕は数理手法をあんまり使いたがらないんだよな…非言語推定(定量値も一言語と見た時、数学も代数学も否定される)を好むから。定量化を考えるのも大変だし、そこまで厳密性にこだわりたいわけでもないし。数学できないし。だから"計量言語学"を使ってしまうと語弊があるんだけど。
例えば"小太りな人が好きです"の"小太り"は必ずしも全ての主観的あるいは客観的な"小太り"さんが彼女にとって好意的対象となりうることを意味しない。実際に見てみないと、"この人は(広義あるいは別の宗派の)小太りだけど(私の好きな)小太りとは違うかな…"となるかならないかはわからない。
だから言葉はあくまでリード…これは現実でもそのようにそう。
文字情報を経済的な需要供給で考えた時、文字・言葉はあきらかに氾濫している
一概にそうともいえず、文、言葉の組み合わせでニュアンスや億に一通りを繰り出すことはそれはできるだろうけど、それでも音声情報や物理情報とは変わる
うむ……
言葉に投資するって概念もなかなか面白いんだよな。
価値判断が上手いと伸びる言葉ってのもけっこう予測できる。
あの子を見ていてショックだった一つとして、文章を書くのにテンプレから持ってくる、部分部分的な寄せ集めの構成で、自身の文が中に入ってない、みたいな書き方をする人がいるのだな、っていう。
"男性"で"~です♪♪"みたいのって臭いよな。
いいと思う。ほんと個人のプリファレンスだし自由だし。
当てにならない僕の感性であるに過ぎないからさ。