これはmarkdown jsxのテストです。
バージョン: v2.2.0-beta (ビルド 2024-09-23) をリリースしました。 #nonsense.buzz
ワンピースの情報量が多すぎる
殴り合いと走りのリピートだけで数十話使ってた半年前と比べて情報量が100倍はある
また君かpfsenseくん…
こういう感じのメモリとCPUでグラフとアラートしてくれるcliツールを前に書いて一応使ってるけど、
これをpfsense(freebsd)の方にも導入しようかな…
nodejsで書いてるから取得周りを若干書き直さないといけないかもしれない。
pfsenseくん…………?
まだ準備が整ってないようです…でループ
起動が完了していたとしても。
仕方なくほこりまみれの本機をコードをかき分けて取り出し画面を開けばログインしろと、とりあえずパスワードなど思い出してログインして、しても待てどもwifiにもlanにもpingに変化がない。そこでまた仕方なくとりあえずrebootをまたcli画面からして、ようやく接続が繋がった。
フォールバックのバックアップサーバをちゃんと整えてなかった僕にも非がある。ネットワークについて非は全く無い。あくまでアプリ運用上はあった。自己責任ですね。だからちゃんとバックアップサーバは用意しておかないとだなと思った。
親んとこにpc送りつけるか…
とりあえず落ち着いた。落ち着くのに2時間掛かったのな…
作業中断させられて、
pfsense、cpuとメモリのグラフ見れるようにできた。でもアラートはできないっぽい。実装してほしいが…。
conohaを借りようかな。もう一台。バックアップのデプロイサーバって感じで
どうしよう…使い始めてしまうと、後で修正するのが大変になるんだよな…。
v3試しがてらやってみてもいいかなあ。なんでかクレジットが使い切れなそうなくらいあるし
conohaの転送量の増えがえぐい
半年間で1tbの転送になるみたい。
全部プロキシさせてるからえぐくなるんだよな。
一概に全部がユーザからのアクセスによるものってわけでもない。というのも例えばuptime kumaみたいな自分で使う用のツールやサイトとか、開発中のリモートセッションとかもカウントされているから
pfsenseメモリリーク的なやつでバグった時にwindowsメインpcのlan接続が外れて、
unidentified networkって出てるようになりwindows再起動しないといけないかなあと悩んでたけど(これ前も出てその時はたしか再起動した)
アダプタ変えればいけるんじゃないかと思い適当な落ちてたusb->lan変換のやつハブからスイッチに繋げたら回復できた。
こういう投稿↓しとくとgoogleからのポイント高まると思うから自分用メモ兼日常発信兼ブースト要員兼慈善活動の具合でたまに記事っぽい投稿もします。すると思う。
そういう意味で数少ないフォローしてくれうるような人を考えてタイムラインのタグやワードでの除外とかも必要性と意義があるよなあとの考えでそういう機能実装もしていたにはしていたけど、
とりあえずそれについては最適化と他機能と他の事物に対して優先度が大きくないので追々…
このボックスを見て、マンボウが突然死するやつを思い出した。
当時それをこんな具合でここで実装したらバズれたかもなあ。
ちなみにmdx的な感じで今は書けます。詳細はまだ載せてないけど
分からなければまあhtmlみたいなのだと思ってもらえれば
簡単に装飾ができます。
こんな素晴らしいアプリが他にあっただろうか。畏怖
絶賛作業してたのにぶった切られたからちょっとやり残しやってビルド、リリース、簡易テストまでしておこうか…夜間に来るgoogleは甘く見れない。
もふもふ