人がしないことを確立してするっていうのは、重い責任が伴う
Shouです。音楽用のサブブログを作りました。youtubeプレイリストの代わりにでも使ってみていこうと思います。
今こんな具合で二つ冗長に表示されてしまってますが、youtubeプレビューだけにするとか、あるいはyoutubeプレビュー+リンクカード(画像なし)にするとか、そんあ具合で時間ある時に調整したいと思います。
ピノキオピー連投します。
ピノキオピーだけで10連投はできる
音楽ブログ垢(サブアカウント)を作りました。
せっかくアカウント実装もしているので、
ポートレートもしたいし、
実演という感じで、アカウントは積極的に分けていきたいと思います。
そっちのほうがSEO的にもユーザビリティ的にもいいと思うし
きくおさんをぶっ込みます
きくおさんの直後に花隈千冬ちゃんをぶっ込みます。
sdf
sdfsdf
a8のimgタグってcookie付与してるから、トラッキングピクセルっていうだけじゃなくて
だからこの画像ピクセル外したり、あるいはnext.jsとかのcontent security policyとかで外れちゃったりするとマズイはずなんだよな。
HTMLにおけるsource order(ソースオーダー)ってのを気にしだしたんだけど、
支援技術、アクセシビリティって結構深いよな…
CSSのlinear ease ease-in ease-out ease-in-outが分かりやすい図
秒数が長くなると顕著かもしれない
NextjsのRSC付いたURLがgoogleにインデックスされてしまっていて…
canonicalを付ければおそらくなんとかなるはず。
早めに対処します。
nonsense.buzzの最適化としてnginxでサーバーサイドキャッシングされるようにしました。
INP(interaction to next paint)って隠れ重要かもしれない
devtoolsのcss overviewでカラーコントラストの表示してみてる。
nonsense.buzzのトップページは透明度を意識してたので…まあこれはコントラストだめだろうな…と思ってたけど、AAまでもいけてないのが目立つ。
これデザインとのトレードオフだから本当に悩ましいんだよな…opacity下げれば解決するだけの話ではない…。
LCP(largest contentful paint)ってlighthouseとかの結果と現実の値とは違うからな…。分かられてるか分からないけど。
でchrome開発者ツールのrenderingパネルだけど、広告枠表示もできる。
これは例えば、googleアドセンスだとか、そういうのが広告として認識されてると知らせてくれる。
googleはウェブコンテンツを判断する時にクロールの裏で結構かなり色々やってるんだと思う…勝手にクリックとかこそしてこないけど、侵襲性の低いインスペクションはしてるはず。特にある程度googleから評価されてるようなサイト、アプリは次の段階に進めるためにこういうところがボトルネックになるかもしれない
それでこっちがコーディングブログです
pcは10台くらいあるよ
あと自宅じゃなくて親の家にもサーバ2台置いてる。東京に近いからrtt timeがより速い。(seoがいい。)
windows x6, ubuntu x4, freebsd(pfsense) x1 くらいかな
linux不便だから普段使いはしないよ
全部開発だけ
開発と運用
Ren'Pyわかるよ。使ってたし
jsだとmonogatariってやつもある
https://github.com/Monogatari/Monogatari/
使ってるならいいと思うけども
おれもgithub copilot今は無料で使ってるけど、github proに大した意味もなく月8ドルを2年くらい支払ってた時期がある。サブスクはやっぱよくない
前提として、時間取られるのは嫌い。
これを(ちゃんと伝えた時に)初手で理解してくれないようなのは、理解力がないんだな…と思ってしまう
時間を大事にできない人とは上手くやれない。
自分に時間を掛けて当然みたいなスタンスとか…
そういう相手ならいい。恋人だとかな
いや、やっぱり時間の意識がない人は難しいよな…
僕には何もしたくないできない実際何もしないような日々が続くような抑うつな虚無シーズンが定期的にある。でもそれ以外はストイシズムに準じて生きてるつもり。
人それぞれがどう生きるも勝手だし、幸せならもっと問題なんてないと思う。でもそれを強要しちゃいけないでしょ。
これ…ああ…
やっぱり…そうだよな
やもうね
これ言い出すと
"人と関わらない"
あるいは"関わる人が始めの始めから選別された状態であるように環境を整える"
くらいが最適解になるんだよ
↓というか、僕がマイクロブログしてるのも作りたいと思ったのも根源はそこです。
"ハイパーセグメントマーケティング"(セールス)
現に、わざわざ記事を上げる労力を考えられないようなスーパーニッチにもここは訴求できる。