cloudflareインフラに結構傾倒し始めてる(英語あるいは多言語にすると特に頼りざるを得ない)から、今のままで変で急な有料化とか方針転換とかしないでほしいなあ。
月19ドル/アカウントくらいまでなら価値認めるから払ってもいいが、ドメインごとドル請求は無理。そんなことされたら1ドメインにサブドメイン500個くらい作って運用するしかなくなる
#cloudflare
定期的にRUMを有効化したらアクセス分析の代わりになる。cloudflare側でcacheしてるとnginx/originにはもう来ないからデータ取れないからな……
にしてもcloudflare pagesはまじで分析のしようがなくて困っている。プライバシー/匿名性にはよいだろうが、運用性が悪すぎる。
cloudflareのRUM分析、cwvをcssセレクタまで見れるのすげーな。これ普通に便利すぎると思う。時間ある時サイト個別でちゃんと見たい
cloudflareで300ms→200msにttfb/rtt改善してる模様(最後の方ちょびっと下にガクっとなってるとこ)
ちなみに6/1あたりまでがpfsense+pppoe環境で、6/1にバッファロールーター運用(ipv4→IPoE)に遷移、6/3に自宅インフラ改善+yamaha rtxルーターに遷移、って流れ。
なおrtxルーターにしてからむしろ遅くなってるのがほんと理解できないんだが、tunnelingあたりが関与しているのか、ここはまじで分からないから課題。だが正直ネットワーク好きでもなんでもないから理解はしたくないししなくていいことを祈るばかりなのだが。
どちらにせよcloudflare優秀そうなので全部プロキシ通しちゃったらあんま気にする意味はなくなる。そもそもここ(自宅)の地理条件があれだしな…cloudflareは想像してた通り効きやすいかもしれない。
smokeping。gcpからのpingが160ms→min 6msに。
vpsホスティングだったのがcloudflareフロントになったからvps→vpsは遅くなった(0.2ms→1.8ms)
いまはなんか戻っちゃってるのがとても気になるが、これはいわゆるプロパゲーション待ちってやつなんだと思う(数時間~6時間~24時間)
DNSアナリティクス/メトリクスすごいな
muumuuとかがこれビルトインで実装するの10年くらい後になりそう
てかsource ipはgdpr的にokなんか、eu法詳しくないけど。