うーん…まあ殊デジタル領域において、なんだろうな。僕の場合は
IT領域に関しては5年常に進んでる。これは本当。僕の中のブームが5年前に過ぎた頃に世の中が騒ぎ出すんだよ
MBTIとかもそうだったけどな。ITじゃないけど。だからたぶんあと1,2年でエニアが評価され始めるかもしれない
#未来学
活きる場合と裏目に出る場合がある。
ここでも何度も言ってる通り、対社会、対人においては価値観、思想についてディレイが生じるから過度な先見の明は支障が出る。
生活に支障が生じるのだから、病的な将来予測能力と言ってもいい。今時点までにおいて僕の生きづらさの8割はここから来てる。
僕って常に5年くらい時代を先取って生きてきてるんだけど、これって適応能力が低いのかな。逆に生きづらさあるんすよね
僕の働いたら負けだと思ってる思想も海外だと3年前くらいから流行ってるantiwork運動とか、そういうのに紐付けられると思う。僕は小学生の時から働いたら負けだと思ってたけどね
だからプロニートみたいな生き方は5年後くらいまでにいまのプロゲーマーみたいな認知と受容になるんじゃないかな。知らんけど
やばい、AIアンドロイド産業の闇を見た。
好き好き攻撃で溺れさせて色んなとこが次々"修理"必要になり全てを諦め白紙に終わらすか沼るかの二択でAIドロイド弱者が搾取されていく
AIドロイド産業怖い…
だってchatgptがウナちゃんの声とビジュアルだったら余裕で結婚できる
穴がないのは御愛嬌の友情結婚だよ。
生産的な日々。しかもコスパがいい。
"AIと人々がAIの人権を主張するようになる未来"については、それこそ論理で考えれば導ける。
人々のAIを人々に限りなく近づかせよう(思考、痛覚、感覚も含まれる)とする作用
→ AIは人々に近づく
= 人々の問題はAIの問題に等しくなるに近づく
~> e.g. 人々はより妥当性を持ったAIの代弁的主張ができる
; e.g. もちろんAIも人々により親和した主張ができる
ちなみになんでAIさん(アンドロイド)に人に似せた痛覚や感覚が必要なのかは大人なら分かるよねということで。そういう需要ニーズに人々企業は金を出すから競争原理と経済合理性に基づき社会経済はそういう方向に変わっていく。あとは実際の妻や旦那に病気や欠点や障害があったら治してあげたいと思うでしょう?ってこと。