how to train your dragonの実写映画見たんだが、高点数は付けられなかった。なんか釈然としなく
一番釈然としなかったのはドラゴン打ったのhiccup君なのにドラゴン側はhiccup君に助けられた認識(だから襲わなかったのではとも取れる)をおそらくしている、つまり情報の非対称性がここにある。その上で友情、好意的な助け、協調って演出の違和感。
#映画
7 thoughts
映画は映画と比べないといけないよな…
AI・アンドロイド系の映画……
あー、最近のだったら、the creator(ザ・クリエイター/創造者)は泣けたな。あれは良かった。たぶん当時メンションしてるかも
感情系が伴うAI・アンドロイド系っていくつかに分かれると思うんだが、
恋愛系→ e.g. トリノライン
愛情系→ e.g. the wild robot
戦争系→ e.g. the creator
かな。ターミネーターとかも3つ目に該当すると思う。
映画みないんだよな……VNも2年くらい読んでないけど…
the wild robot…
微妙すぎたなぁ…
最初40分くらいの印象が子ども向けな感じで、ペースもすごく
んー…アニメーション系はもう僕の頭に響けないのか?
英語が小学生1年生くらいに設計されてると思う
あんま批評は好まないんだが…
joker2のが僕個人的には楽しめてた。ジャンルは全然違うが
んー、なんかめっちゃぐろい部類に入るみたいな物言いされてるっぽいな
グラフィックがいいからなあ
僕はあんまり感じないけど。
The Substance。結論「今が一番若い」
心理描写がかなりよかった。
最後のくだりは読めてたけどB級映画だったな。それでも今のグラフィック、制作技術はすごい
#ジョーカー2 あー、やっぱりミュージカル的なところ突っ込まれてるのな
前期のスーサイドスクワッドは結局これは…と見なくなったけど、
うーん…
そもそもアメリカンヒーロー系列は日本でウケるというか認知され(て)るのか?
分からない。映画ファンとかには根強い人気があるのかもしれない。全然興味ないから分からないな