やはり不動産メディアは作りたいな
導線できるチャネルが多いしおそらくそもそも穴場。かつおそらくYMYLにも当たらない
住宅価格指数(JPHPI)を株価etcと比べて見てみてる。まあ数週間のレイテンシー(慣性)生じさせながら追従相関するって感じ
あと不動産価格のあれこれとかリーマン前後の動向とか
僕は時系列データ分析の人間だから言葉で言われるより先にチャートを見せられたほうが早い
いまのうちから主要な不動産・賃貸系のとこからprometheusにデータ入れるようにしておこうかな
自作不動産版keepa
なんかそういうデータ欲しい人は数百万単位で買ってくれそうだな知らんけど
1週間前くらに上げたチャート分析だけど結構当ててる
The Substance。結論「今が一番若い」
心理描写がかなりよかった。
最後のくだりは読めてたけどB級映画だったな。それでも今のグラフィック、制作技術はすごい
んー、なんかめっちゃぐろい部類に入るみたいな物言いされてるっぽいな
グラフィックがいいからなあ
僕はあんまり感じないけど。
前知識無しで見たけど、レビュー見るまでこれがホラージャンルとは知らなかった。ホラーとは思わなかったな。サイコロジカルかな。ホラーだと思って見始めると印象変わりそう。
なんか人は映画にそういうチープな刺激を求めがちなのかな。僕的には血がいくら出ようとストーリーが面白くなければ関心はないんだけど。この作品は中身がそれなりにあってよかった。女性って大変やな…って
居てほしい時にいてくれない(くれなかった)ってのは残るんだよ
あ、この人は応えてくれなかった人だね、って。
身勝手でも何でもいいけど僕の主観では僕が中心。僕は人も事も覚えてる。
人も他人も僕も清々しいほどに欠陥的だ。
ああ、面倒くさい。僕はシェアハウスなんてやらない。僕が欲しいのは人であって人々じゃない。賛美も注目も。どうでもくそいい。完全的あるいは妥協的(それでも98%は落ちるだろうが)な人一人いれば他は全て無視できるのに
下らない。面倒くさい。馬鹿ばっかだしつまらないし…いやこういうのはよくないな。僕より賢い人事実いっぱいいる…簡単にそこらへんで会えるくらいには。でもそういうことじゃない。そういう非馬鹿さじゃない。僕は妥協して現実主義者をやってるんだよ。僕が好きになれる人間は現実を謳歌できるような人じゃない。
僕はペシミストなのか抑うつリアリストなのかどっちなんだろうな。どっちでもいい。どっちでも別に分類できないと思う。全部がカテゴリカルシンキングの枠組みに収まらなければ宇宙が崩壊する道理はない
最近自分の鬱エピソードが気持ちいいと思ってきてる節があるんだよ。変態だよな。
たぶんこういうことをいわゆる鬱病の人に意気揚々と話してもお前鬱じゃねーよって言われそう。その通りだ。
問題(?)なのはその真偽に関わらず理解者が(ほとんど)いないってこと。
でもたぶんね、馬鹿は鬱にならないよ。暴言かな。でもこれは結構自信ある主張かも。