そういう意味だと、↓のgptに指定したiq145175の指定は、iq145(sd+3個体の思考様式)で振る舞ってくれるというより、多数(sd-1sd+1)が「"iq145"ってこんな感じでしょ知らんけど」ってような言語ベクトル空間に構築されたふんわり定義が実体化したものなんかなぁと思う。
まあ、やっぱりLLMの域は出てないのかな(真に意識を持った自律的主体であるとは見にくい)。
#思想
あとね、僕は最近は特に、"答えを出さない"こと、例えば「それは多義的であるから~」「個人や状況によるため~」といった躱し構文、こういうのを頻用しがちな人を蔑視してる。
小前提がないと答えられないからpremiseをくれ、って話なら普通だからいいんだけど、上のような帰結で、だから結局「『結局、答えはない』ってのが答えです」っていう類の言論、これは馬鹿の考え方だと思っている。
人生はslither.ioだと思う。去年9月にも言ってたようだけど。
肩書やスキルは連鎖する。でかくなるほどもっとでかくなっていく。
これが金によらない資本主義。生物の本懐。
「ラズパイのsdカードってデータ消えない?」から信頼哲学に発展するgpt対話の図
リスク-透明性モデルすき
◯ 馬鹿と関わるな
◎ 暇な奴と関わるな
厭世家だから分かるよーって言って、"うん、愛されてないし、人や世界を愛せないしetc"みたいな返事があって、
うーん。
ごめん、僕は比較的愛されてきてると思います。すみません。寵愛はされてない(母は厳しかったが僕が長年掛けて調教して高校で折れた)けど完全放任でもネグレクトでもなく
物質より体験に金を使え、みたいなのがあると思うけど、
まあ価値論についてなら20万文字くらいはノート控えがあるし、本数冊分くらいは書ける。
結構学際的な内容にはなるけど…社会学、進化生物学、経済(これは太い)、認知科学と認識論、民俗学・神学系・宇宙論…色々なノードが密接にネットワーク形成してるからな。
ここを中心、中心というか一つの大ノードとして俯瞰して論じてみると、面白い。
あー…
哲学っていうより僕は価値論者、axiologistなんだよな。
哲学者といよりは価値哲学者。
それで生きてきてるしそれを説いてきてるし
哲学者というキャリアか……
デジタルフィロソファーというのも悪くないのか…な
なんかさ
自分の学派を広めたい。
そんなものは特段ないんだけど。というか人も僕も環境と社会で100%構成されてるからな。全部猿真似の結果であるに過ぎなく。
hss型hspって言葉もだいぶ飽和した気がする。
こうなると言葉の意味ってなんだよって思っちゃうよね。誰が何を名乗るも自由なら
誰でも自分の理想のmbtiを名乗れる。そんな具合。そりゃ自由さ。
えっと…
そもそも、そもそも。
「人は暇になると碌な事にならない。」
でもそれは呼吸みたいなものだ、おそらく
目的とか意義とか、そういうのじゃない。
僕って、自分の楽しいを知ってもらいたい、ってたぶん凄く小さいというか実際はない
これが楽しかった、すごい、好きだ、を共有したいって相当、相当でないと
僕は自分が不快になったこと自分の集団や社会の許せない(許されない)こと非合理、不条理、人々の間違った認知や理解、確立されてしまった正や善へのアンチテーゼ、