Uptime Kumaを導入した。
ping(response time)のタイム出るのもいいしグラフ出るのもいい。
httpのキーワードが使いやすいけどjsonクエリでフィルタできるのもよさそう。
vueベースだからいざとなれば弄って拡張とかデバッグはできる。こういう系はgoとかがなんでか多いから助かる。でもnuxtじゃないのが少し弄りづらそう
ちなみに2つのインスタンス(サーバー拠点)で立てている。(uptime.とuptime2.)前者は自宅拠点、後者は埼玉拠点。
Uptime Kumaを導入した。
ping(response time)のタイム出るのもいいしグラフ出るのもいい。
httpのキーワードが使いやすいけどjsonクエリでフィルタできるのもよさそう。
vueベースだからいざとなれば弄って拡張とかデバッグはできる。こういう系はgoとかがなんでか多いから助かる。でもnuxtじゃないのが少し弄りづらそう
ちなみに2つのインスタンス(サーバー拠点)で立てている。(uptime.とuptime2.)前者は自宅拠点、後者は埼玉拠点。
サブ垢が必要になりつつredditの垢ほとんどなんでかbanされちゃってるからなあ…と思いつつクッキー消したりしてログインを各プロファイルで試してみていると
4年前頃に作った垢が5つくらい出てきた。banもされていない。なんか変な投稿をして謎にアップボートが30とか付いたりしててカルマ100、200くらいあったからアカウントのレピュテーションは問題なさそう。
とりあえず新規作成する手間は省かれてよかった。
なお全部テンポラリメールで登録してるのでフラジャイルな模様。
"不審なアクティビティがありました"的な認証求められたら終了する
僕かなりのサービスのアカウントを無計画にテスト用メアドや一時メアドで適当に登録してしまってた(る)から、せっかく先手打って投資してても可用性が担保できていない節がある。githubとかもアカウント認証求めるから5個くらい垢消えてるし
ぐぬぬ…随分前、7年前くらいにメールサーバ立てて独自ドメインでメールアドレス作ってどうのとかしてたけど、ああいう形の方が永続性はあるよな…諸会員登録に使えればの話ではあるけど。
まああくまでブラックリスティングでありホワイトリスティングでメアドフィルタしてるサービスはほとんど無いだろうから大丈夫だとも思うけど、
でも一種ユーザのアイデンティティを紐付けてしまってはいるんだよな。
もう一つ、テストメールという選択肢もある。
僕の場合は特権で月12ドル(1700円)のプランが無料なのでこれを使うもできる。ただしAPI用途なので使いづらいのと無料(あるいはサービス)がいつ終了するかは運営の裁量。テンポラリメールとprotonの間ってところか。
テンポラリメールよりはベターな手。でも手軽さは落ちるから気づいたらテンポラリメールを使ってしまっている。
protonを何が何でも、たとえユーロが500円になろうともプラン料金が3倍にされようとも払い続けるという意思があるならprotonで全部やるのが最適解。
うーん…結局でも一番の最適解ってたぶん
全部のメアドとサービスのペア情報を記録管理しておき当該メアドの上流が怪しくなってきたら当該全ペアのメアドを他上流下に移す(面倒すぎるが)、といったモデルとなるのだと思う。
この手間を厭わないなら最低コストでの可用性維持はできる
これを言い出すと、結局"永続"は(望め;望むべきで)ないって話にも繋がってしまうけれど。
smtpに欠陥が見つかり現行のメールってシステムが全崩れするようなブラックスワンが必ずないとは誰も言えない。
テクノロジーの領域は諸行無常のフロンティアでもあるからな…