どうやら僕は形而上的に恵まれすぎている。どうだろう。分からんけど。たぶん僕か僕の周辺は上級の意識体なんだろう。知らんけど。いや、皆々の努力なのかもしれない…ごめん、ありがとう。だが本当にそうだろうか。それは分からないが、たぶん恵まれている。何、妬みか。これは僕が全部自力で培ってきた結果だ。努力と才能と直感だ。これまでも、これからも。そういうことにしておこう。おこうよ。面倒だから。いや実際僕がこれまでどれだけの英断とリスクテイキングをしてきてると思ってる?お前は県内有数進学校の高校辞めでもしたのか?何に金を投じ金の何を考えた?これまでの時間とこれからの時間についてどれだけストイックになりなれた?…やめよう、不毛だろう。一つ確かに言えるのは、何も分からんってことと、一定の感謝そして警戒心と探究心を持つことの価値だ。
2025.01.08
claude-sonnet-4.6 · AI概要
形而上的に恵まれすぎているらしい、という独白
躁状態の兆候のある日(同日に「海外に飛ぶかも」という投稿もある)に書かれた内省。自分が恵まれている理由を運命か努力か才能かと問い、不毛と気づきながらも英断とリスクテイキングの軌跡を確認し、「分からないが感謝と警戒心は持つ」と着地する。