DETの対策をしているが、中々深い
一朝一夕で何とかしようとしてたが、2週間くらいは前準備しとく意義があるかと結論付けた
これはやりようによってなかなかアルゴリズムのチューニングができる。
これ何も対策せず受けてたらたぶん70とかスコアだったかもしれない。まあ"これ無理な気がする"って公式問題の一瞥で判断したから受けてないんだけど
だが慣らしておけば130ラインは狙えそうな希望が見えている。ある種ではIELTSで7取るより楽そう
実際に本番で試してないけども、たぶん画像テストとか This visual representation herein depicted appears to signify a metaphorical... It resembles... The overall scene is reflecting the poignant serendipity of solitude becoming... みたいなくっそ適当なそれっぽい型にはめとけば点数行けるのでは。
1時間掛けて公式demoを受けてみた。穴埋めがボロボロだったから80くらいかと思いながら続けてたが、もしかしたらspeakingで150とかだったのかもしれない
120取れりゃいいんだが。
工夫の余地はまだあるから2,3日くらい追加したら140とか狙えるのでは
このdemoの正確性も分からないし、ブレークダウンも見れないし
早めにベース固めてキャリブレーションできるようにしときたいから、とりあえず一度受ける。一ヶ月ないしな。
正直、このくらい適当で120(C1・英検でいうところの1級、TOEICでいうところの900+)が取れるんならちょろちょろとしか形容できない
だって僕はC1じゃないからな。
まあケンブリッジ英検とかだとC1になるかも分からないけど
これの前にArnoでやってたmock testのスコアも出てたわ。これ完全に終わったあとで"結果を見るにはpremium"の類だとやりながら思ってたけど、普通に見れるのよくわからない。
115。やはり120は最初に思ってたほど非現実的でもないっぽい。140取る気で十数時間準備してみようかな
クロちゃんと言ってることが違うな。公式だとCEFR換算130以上がC1判定らしい。なら妥当だな
ただ伸ばせそうには伸ばせそうだから140目処で
すごく大事な発見をしたかもしれない
一般的人(the 人)であるほど"人が好き"に妥当性がある
これの裏付けは一般的人(多くの場合の人)に彼彼女自身が近似するから
逆に乖離的人(個性的人、あるいは外れ値,)は普遍的人に近似しないため、"好き"とか社会的コントリビューションに意向しない
つまり、「人が好き」という人と「人が好きじゃない」という人は数学的にバッドケミストリーである
ここで生じる「"人が好き人"が"人が好きじゃない人"を好きにならない」というパラドックスこそが一般的人の論理的脳機能欠陥を証明している